学園沿革

2014年3月

 

 

2014年1月

 

2013年11月

 

2013年10月

2013年7月

2013年4月

2013年3月

 

 

2012年12月

 

 

 

 

2012年11月

 

 

2012年10月

2012年4月

 

2012年3月

 

 

2011年12月

 

 

 

 

2011年11月

2011年10月

2011年8月

2011年7月

20114

第15回小学部卒業式(卒業生4名)、第12回中学部卒業式(卒業生3名)、国際部修了式(修了生4名)、幼稚園卒園式(卒園生12名)を実施。

第37回住友こども絵画コンクールにおいて

 幼稚園さくら組 戸田るる歌が優秀賞を受賞

第34回海外子女文芸作品コンクールにおいて

 小学六年 川崎朝喜が俳句部門佳作を受賞

渡辺サンフランシスコ首席理事がご来校

現地採用講師研修会(ポートオブサクラメント)に参加。

平成25年度入園式・入学式。生徒数131名、教員数20名。

第14回小学部卒業式(卒業生10名)、第12回中学部卒業生(卒業生5名)、国際部修了式(修了生3名)、幼稚園卒園式(卒園式16名)を実施。

第13回ドラえもん大賞全国作文コンクールにおいて

 小学六年 山本麻彩が陰山賞受賞。

第33回海外子女文芸作品コンクールにおいて

 中学一年 西村茉莉が詩部門優秀賞受賞。

 小学五年 川崎朝喜が俳句部門佳作を受賞。

第36回子供絵画コンクールにおいて

 小学二年 ヘイス颯太が秀作賞受賞。

事務局長兼理事に伊藤恭子就任。

サンフランシスコ補習校巡回指導。

平成24年度入園式・入学式。生徒数141名、教員数19名。

二宮涼太郎事務局長退任。

第13回小学部卒業式(卒業生13名)、第11回中学部卒業式(卒業生5名)、国際部修了式(修了生1名)、幼稚園卒園式(卒園生16名)を実施。

第12回ドラえもん大賞全国作文コンクールにおいて

 小学六年 近藤好が陰山賞受賞。

第35回こども絵画コンクールにおいて  

 小学六年 近藤好が優秀賞受賞。

 L100 バイロン亜朱里が優秀賞受賞。

猪俣サンフランシスコ総領事がご来校。

あさひ学園教職員研修会に参加。

北米西海岸補習授業校連絡協議会(サンフランシスコ)に参加。

現地採用講師研修会(テンピ)に参加。

平成23年度入園式・入学式。生徒数153名、教員21名。

20113

12回小学部卒業式(卒業生4名)、第10回中学部卒業式(卒業生6名)、国際部修了式(修了生4名)、幼稚園卒園式(卒園生16名)を実施。

201012

11回ドラえもん大賞全国作文コンクールにおいて
 小学五年 近藤好が藤子プロ特別賞受賞。
 小学五年 リグドン・ハワードが宮川賞受賞。
34回こども絵画コンクールにおいて
 小学二年 井原菜緒が秀作賞受賞。
 小学六年 山下暁が秀作賞受賞。

20109

在サンフランシスコ日本国領事館主催、咸臨丸・海王丸・絵画ポスターコンテストにおいて当学園が学校賞を受賞。

20108

北米西海岸補習授業校連絡協議会(シアトル)に参加。

20106

ラスベガス市の財政再建に伴いCCSが閉鎖。二学期以降、クラークハイスクールをCCSDより直接借用開始。

20104

平成22年度入園式・入学式。 生徒数153名、教員21名。
早川事務局長の退任に伴い、事務局長兼理事に二宮涼太郎就任(早川健は理事留任)。山下安基理事の退任。

20103

11回小学部卒業式(卒業生6名)、第9回中学部卒業式(卒業生2名)、幼稚園卒園式(卒園生12名)を実施。

200912

10回ドラえもん大賞全国作文コンクールにおいて、当学園の生徒が陰山賞を受賞。
33回こども絵画コンクールにおいて、当学園の生徒2名が銅賞、1名が秀作賞を受賞。

200911

6回日本語スピーチコンテストのヘリテージ部門にて、当学園の生徒が1位、2位に入賞。
デンバー日本語補習授業校の清水校長以下4名の教職員が来校。国際部の授業見学及びカリキュラムに関する意見交換を実施。

20099

在サンフランシスコ日本国領事館の長嶺安政総領事が来校。授業見学及び意見交換会を実施。

20098

北米西海岸補習授業校連絡協議会(サンディエゴ)に参加。

20094

平成21年度入園式・入学式。生徒数145名、教員20名。
教務部教頭職を新設し、菊川真知子が就任。

200812

5回日本語スピーチコンテストのヘリテージ部門において、当学園の生徒が1位と2位に入賞。

200811

磯井昭良理事の退任に伴い、新理事に山下安基就任。

20089

全海研(全国海外子女教育国際理解教育研究協議会)の生野会長が来校。授業見学及び教員への指導会開催。

20088

北米西部地区現地採用講師研修会の会場校として、2日間の研修会開催。
北米西海岸補習授業校連絡協議会(ロサンゼルス)に参加。

20084

平成20年度入園式・入学式 生徒数135名、教員17名。
新理事に橋谷竜太郎、父母会長に樋口哲雄就任。
普通部、国際部ともに新授業カリキュラムを開始。校内漢検に替わり、新国語・漢字チャレンジプログラムを開始。

20083

9回小学部卒業式(卒業生8名)、幼稚園卒園式を実施。

200710

あさひ学園トーランス校主催の教員研修会に参加。

20078

北米西海岸補習授業校連絡協議会(サンフランシスコ)に初参 加。

20074

平成19年度入園式・入学式。 生徒数125名、教員17名。
普通部主任にスティーブンソン香、国際部主任に仲地恒子、父母会長にカールソン知美就任。
500とL400を統合し、国際部4クラス体制。 K(さくら組)とLK(ひまわり組)を統合し、幼稚部のカリキュラムを統一。

20073

8回小学部卒業式(卒業生3名)、第7回中学部卒業式(卒業生5名)、幼稚部卒園式実施。

200612

理事会及び運営委員会の業務分掌を改訂。 
教務部顧問に関市五郎が就任。

200611

事務局長及び理事に早川健就任。

海外子女文芸作品コンクール俳句部門において、当学園の生徒、ウォング・アイリーンが優秀賞、竹内雅及が佳作に入選。

20069

校内教員研修会の実施。

20064

平成18年度入園式・入学式。生徒数108名、教員17名。

20063

7回小学部卒業式(卒業生8名)、第6回中学部卒業式(卒業生2名)、幼稚園卒園式、および第7回学芸会の実施。

200512

2回日本語スピーチコンテスト参加。

200510

武蔵川部屋力士三名および武蔵丸親方を招いて、第11回運動会の開催。  

20059

文部科学省からの派遣教員による巡回指導の実施。 国際部L150クラスの新設。

200411

1回日本語スピーチコンテストに国際部生徒が参加。

200311

あさひ学園の岩永・住原文科省派遣教師が来校、模範授業・指導会、父兄への講演会開催。

200310

数学検定協会の認める準会場として、数学検定の受検を開始。

20037

北米西部地区現地採用講師研修会の会場校として、2日間の研修会開催。

20034

理事兼事務局長の野村裕任期満了に伴い退任、新しく理事長として就任。

200211

あさひ学園の椹木・高橋文科省派遣教師が来校、模範授業及び指導会、父兄への講演会開催。

20024

開校後初めて、幼稚園2クラス、普通部小学1年~6年、中学1年~3年、国際部L100~500の全学年のクラスが揃う。父母の会会長および理事に高木裕子就任。

200110

海外子女教育情報センター主催の教育フェア開催。

20019

CCSのラスベガス市管掌に伴い、教員雇用関係が変更。

20015

オープンクラス方式の授業参観の導入。

20012

クラーク・ハイスクールのウェイン・田中校長先生が退任。

20001

書道教室を実験授業として開催。

19996

クラーク・ハイスクールの校舎全面改装の為、1学期後半はキャッシュマン中学校の校舎を借用。

19995

父母の会を再発足。新理事に磯井昭良、ロバート・ジチャク、田代友子就任。

19994

幼稚園部に3歳児教室を新設。

19993

1回学芸会の開催。宿題賞、皆勤賞の他に特別賞を設定。

19983

ランゲージコースを国際部、カリキュラムコースを普通部と改称する。

19978

泉豊禄初代理事長の帰国に伴い、新理事長に静間智一、理事兼事務局長に野村裕就任。

19976

ランゲージコースに2クラス新設。全5学年、5クラス体制。

19975

外務省より、現地採用講師給与補助金の給付開始。日本漢字能力検定協会認可の準会場として、漢字能力検定受検を開始。

19974

幼稚園を能力別に応じ、2クラス(さくら、ひまわり組)編成。宿題賞・皆勤賞の表彰制度を開始する。

19971

教務部の主任制度を開始。

19967

文部省に補習授業校として正式登録。

19964

IRSより非営利団体【501 ()()】の認定を受ける。

19963

事務局を設立。

19961

教員を9名に増員。

199512

学校の正式名称を「ラスベガス学園」とする。学園校章を山田満が作成。

199510

父母の会の発足。会長に山口京子、副会長に野村裕が就任。

19959

ウェ イン・田中氏(クラーク・ハイスクール校長)City of Las VegasおよびClark County School Districtの協力でクラーク・ハイスクールに教室を借り、生徒65人、教師7名で授業を開始する。ラスベガス日本教育振興会(L.V.N.K.S.  ネバダ州法人)を設立し、父母による運営母体を組織。理事長に泉豊禄が就任。

19954

日本語補習授業校の必要性が日米協会ラスベガス支部にて提唱され、泉豊禄が中心となり日本語補習授業校設立準備委員会が設立される。